グーグルアースで見る日本の超高層ビル

日本の超高層ビルをグーグルアース3D画像で見る

グーグルアースとは?

グーグルアース(Google Earth)

グーグルアース(Google Earth)とは、グーグル社が無料で配布しているバーチャル地球儀ソフトのことです。最新版のグーグルアースでは衛星画像、地図、地形の表示は勿論のこと、3D表示で建物を表示したり、フライトシミュレーターとしても楽しむことができます。

現在無料配布されているグーグルアース 5.0版では、2009年6月10日より東京、大阪、京都、兵庫の4都府県の中心部について、3D化した街並み画像を見ることができるようになり、またこれからも随時、日本の各都市も立体化されていく予定!

グーグル社のロゴの帰属を含む、著作権および帰属を保護するという条件の下で、グーグルアースからのイメージを個人のウェブサイト、ブログ等にも使用することもOK!

グーグルアースのダウンロードとインストール方法は左記の「インストール方法」をクリック!

グーグルアースで見る日本の超高層ビル

摩天楼

グーグルアースで見る日本の超高層ビルではサイト名のとおり、日本の超高層ビルをグーグルアースの3D機能を使って様々な角度からの画像を紹介していきます。

各ページにある「グーグルアースに画像を取り込む」ボタンをクリックすると、グーグルアースにkmzファイルが取り込まれ、お使いのパソコンに3D画像の超高層ビルが表示されます。マウスを使って鳥になった気分で、各地の超高層ビルの、いろいろな角度をお楽しみ下さい。

(お使いのパソコンにグーグルアースがインストールされている必要があります。)

超高層ビル画像掲載の基準

超高層建築物とは、海外のサイトを参考にすると500ft(約150m)以上が一般的であるようですが、グーグルアースで見る日本の超高層ビルでは高さ100m以上を基準にしました。

理由は下記のとおりです。

  • ・広辞苑では、「100m以上の高さの建築物を超高層建築と呼ぶことが多い」とされていること
  • ・高さ147mの霞が関ビルディングが日本で始めて超高層ビルと紹介されたこと
  • ・150m基準だと京浜・阪神地区に偏った超高層ビル画像集になりがちになること

グーグルアースで見る日本の超高層ビルでは日本国内の100m以上の高さの建築物を有するトップ10の都市と、別枠としてグーグルアースの初代3D化に名を連ねた京都の神社・仏閣などの3D画像を中心に掲載していきます。

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